生活保護葬プラン

「生活保護を受けているので葬儀が出来ない」と思っていませんか?
生活保護を受給されている方に、「葬祭扶助」という葬儀費用を国が支払ってくれる制度があります。

生活保護者の方が施主もしくは故人の場合で、通夜式・告別式などを利用する事は出来ませんが、火葬式を行うことが出来ます。

朝霞市の生活保護者の葬儀は、お気軽にご相談下さい。

※葬祭扶助を受給するには、いくつかの条件が御座いますので詳しくはご相談下さい。

胎児火葬(葬儀)プラン

健康的・経済的・社会的な理由等で、12週を過ぎた胎児が死亡した場合、法律的に火葬をしなくてはなりません。

  • ・病院への胎児のお迎え ・胎児安置用箱
  • ・市・区役所手続き ・火葬場手続き
  • ・骨壷(覆い付) ・健康保険手続き説明
  • ・水子供養案内 ・合同墓地(永代供養)案内
胎児火葬(葬儀)料金45,684円(税込)+火葬料

セット内容

収骨容器・病院のお迎え・保管料・人件費(諸手続き等含む)
※御立ち会いの時は、火葬場での待合室料金がかかります。
※御骨をお墓に納骨出来ない方は、水子供養のお寺へ永代供養をお願いする事も出来ますのでご相談下さい。
※火葬料金は別途です。地域によって金額が異なりますので、お気軽にご相談下さい。

7ヶ月以上、身長28cm以上の場合

【7カ月以上、身長28cm以上の場合】は、通常の胎児火葬(葬儀)と料金が異なります。

胎児火葬(葬儀)料金69,444円(税込み)+保管料+火葬料

葬儀の流れ

葬儀プランのご案内朝霞市の葬儀屋さんでは区民葬と生活保護葬を取り扱っております。

PAGETOP
Copyright(c) 2015 株式会社宇野葬儀. All Rights Reserved.